うつ症状,パニック障害,対人恐怖等のカウンセリング・心理療法のご相談
性格改善院本部 06-6361-0976
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性格改善院のごあいさつ
■ごあいさつ
あなたはどこへ相談に行けばよいのか迷っていませんか?
それとも過去に何等かの治療をうけましたか?
あるいは行き先々で、
「気のせいだから、時期がくれば治りますよ」
「もっとしっかりして気持ちを大きく持ちなさい」
「だれでも緊張するのだから、気にしすぎですよ」
などと言われてかえって不信感をいだいていませんか?
私共の仕事で最も大切なことは皆様がたと私共との間の信頼関係を築くことです。この信頼関係は心理療法(カウンセリング)が成功するための絶対必要条件ですが、カウンセラーの経験が浅くて未熟だったり、皆様からの質問に対して納得いくような答えができなかったり、かえって皆様の心を閉ざすような態度、言動などがみられる場合、心理療法は失敗してしまいます。
 
■皆様からのご質問
皆様からのご質問で一番多いのは、

(1)本当に改善されるのかどうか
(2)どのような方法なのか
(3)料金や期間はいくらかかるのか

の3点が主にあげられ、当然の疑問点だと思います。
従いましてこれらを含めた種々の質問に対して、皆様にできるだけ納得いただけるよう個別にご相談申し上げております。

 
■一度ご相談ください
とにかく貴方が今、人知れず苦しんでおられるのなら、私共はぜひお役に立ちたいとおもいます。欧米でも日本と同じく悩める方はたくさんいますが、違う点はかれらの多くは自分専門のカウンセラーをもっていて、いつでも気軽に相談していることです。
日本と違い欧米では、「心理的に悩んでいる」ことは恥でも何でもないのです。悩んでいることは自分の人生をつまらないものにしているのですから、その悩みを解決してより充実した人生を送るために、専門のカウンセラーが必要なのです。
私共は、皆様があるちょっとしたきっかけで立ち直る例が多いことを経験で知っております。しかしそのきっかけを作ったり、現実を正しく知覚、認識したり、自分のどの点が苦しみの原因になっているのかを気づくことなどは、自分自身では非常に難しいことです。
私共は現在に至るまで、あらゆる症状の方々と面接を重ねてきました。人生に絶望的になり、自殺をくわだてた方、一流企業に就職しながら対人関係のつまずきから退職せざるを得なくなった方、etc…。
そこに人生の縮図のようなものを見ますが、なんとかしてこのような方々が社会に適応していただけるよう、私共は努力しております。
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性格改善院本部のご紹介
■代表 矢田義博のプロフィール
1947年 兵庫県西宮市に生まれる
1969年 甲南大学卒業
1969年〜1971年 米国留学
1971年〜1980年 性格改善院本部 
勤務
1980年 性格改善院本部 
代表就任
現在に至る
日本行動療法学会之員
共著 「神経性難症を克服する」「イヤな性格を変える法」など
 
■性格改善院本部 概要
1958年(昭和35年) 前代表・前田耕作により、第一学園という学生を対象にしたカウンセリングの私塾を開設。
第一の名称は、当時「心の作用」がまだまだ理解されていなかったなかで、社会に適応していくには、性格が第一に大切であるということから、名付けられました。
1969年(昭和46年) 対人恐怖、うつ気分、パニック障害などの多種多様な「心の悩み」に苦しむ方たちの急増に伴い、地方にも心理センターをという要請があり、信頼できるカウンセラーの育成のため、株式会社 性格改善院本部が設立されました。
 
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